モルディブ新婚旅行記1(14/03/09~14/03/11)

アダーラン・プレステージ・ヴァドゥTravel

新婚旅行ではモルディブへ行ってきました。本記事では、モルディブ旅行の計画から滞在中の様子などをまとめてみました。
これから計画する人、実際に行く人のご参考になればと思います。なお、期間が長いので
記事は二回に分けて投稿いたします。
続きは『モルディブ新婚旅行記2(14/03/12~14/03/14)』です。

旅行代理店の決め手

2013年11月9日(土)に新婚旅行を決行すべく、旅行代理店に行ってきました。
私達が入籍したのが2012年11月22日、結婚式を挙げたのが2013年8月17日。
いよいよハネムーンを計画する時がやってきました。

ハネムーン先は、妻と行きたいと決めていた「モルディブ」です。
モルディブは、妻から聞いて初めて知りましたが、画像を見るとすぐに訪れたい国の
1番になりました。

旅行代理店は、『楽園モルディブ』という雑誌でモルディブ旅行のパイオニアと呼ばれる程の老舗であると紹介されていた「グルービーツアー(Groovy tour)」にしました。この旅行代理店の前情報では、
社員全員がモルディブ現地を視察しているとありましたので、私達に合った、リゾートアイランドを
紹介してくれるのではないかとの期待もありました。

ホームページで、資料請求できるとのことでしたので、訪問する前に資料請求させてもらいました。

旅行時期について

モルディブには、雨季(4月~10月)と乾季(11月~3月)があります。
雨季では滞在中、運が悪いとずっと曇りであったり雨に見舞われると、ある情報サイトで
目にしてましたので、絶対乾季に行くと決めていました。ベストシーズンは2月、3月です。
あとは、仕事が落ち着く時期を見計らう必要があると思い、逆算しました。
2014年1月 1月1日に某大学病院電子カルテ稼働
→大きい病院なので稼働後の後処理、引継ぎ等あると想定
→1月は無理そうだ
 2014年2月 5月稼働の私立病院の運用検討会が週次で開催
 3月1日に中規模クリニックの電子カルテ稼働
→掛け持ち案件で慌ただしそう。ベストシーズンであるが、
 2月も見送るのが良さそうだ。
2014年3月 3月1日に中規模クリニックの電子カルテ稼働
5月稼働の私立病院の運用検討会は終了し、マスタの洗出し期間に突入
→電子カルテ稼働立会後少し落ち着けそうだ。ベストシーズンである上、
この期を先延ばしにしたら、いつ落ち着くかも分からない上、雨季に
入ってしまう。
行くならこのタイミングの他ない!

こうして、旅行は3月9日(日)出発の6日間(機中泊含む)の日程で決定しました。

滞在するリゾートの選定

モルディブは、インド洋に浮かぶ約1,200に及ぶ島々からなる共和国です。その為、
リゾートアイランドはかなり多く、空港のあるマレからボートで数分のところや、
水上飛行機でさらに数時間乗るところまで幅広く存在します。
私達の希望は、とにかく南の島でゆっくりくつろげることと、オールインクルーシブが
適用されるリゾートアイランドであることでした。アクティビティは、シュノーケリング
ができれば他に望むものはありません。
ちなみにオールインクルーシブとは、旅行代金に滞在中の宿泊費、飲食費、マリンスポーツ
などの参加費がすべて含まれる料金体系のことです。
これらの要望を、旅行代理店の担当者へ伝えると4種類ほど候補を挙がりました。

最終的に、費用、マレからの距離、WEBサイトの情報から
「アダーラン プレステージ・ヴァドゥ(Adaaran-Prestige-Vadoo)」に決定しました。

ここは、空港のあるマレよりボートで15分ぐらいの所とのことで、さらに島は広すぎず1周徒歩5分程度の広さで、騒がしくならない
とのことです。そして、日本人スタッフもいるとのことでした。
値段もモルディブの他リゾートと比べ、比較的に安いのも決め手となりました。

成田へ前入り

家から成田空港まで、2時間以上かかる上、朝の混雑時に大荷物を持って出発したくないので、出発の前日は成田駅にある「コンフォートホテル成田」へ
滞在することにしました。

前日なのにトラブル
しかし、前日なのにトラブルが起こりました。
実は、成田までは高速バスで向かうため、座席の予約をしており、バスに間に合うよう余裕をもって家を出たのですが
土曜日ということもあり、電車の運行本数が少なかったのです。改札に入る前に、電車の時間を確認して啞然としました。
次来る電車を待って出発してはとてもバスには間に合わない。
そう思うやいなや駅前のタクシー乗り場へ足が勝手に動きました。
タクシーを使おうか否か迷っている暇もありません。
タクシーに乗り、運転手に降車場所を伝えました。その間も妻と時間についてあれこれ言っていると、大きな荷物もあったので
気付いてくれたのでしょう。
バスの発車時間は何時ですか?と運転手からの声に○○分発である旨伝えると、「厳しいな~ぎりぎりかもしれない」と、
「この時間国道は混むから、下の道で向かいます」と。確かに時刻は夕方。帰宅ラッシュ時です。
ところが、この運転手がすごい。下の道の抜け道をたくさん知っていました。細い道も何本か通り、スピードも出してくれたようで、カーブなどもかなりの
遠心力を感じました。タクシーの降車位置に着くや否や、バスのりばの場所まで教えてくれたので、妻に先に向かってもらいました。

まさか、前日からこんなにも慌ただしくなるなんて、想像もしませんでした。

コンフォートホテル
高速バスの降車駅は成田空港でしたので、成田空港で下車後空港を後にしてホテルのある成田駅に向かいました。
ホテルに着き、一段落。少し休んで夕食をとりに再度出かけました。
「コンフォートホテル」は直訳すると快適ホテル。前評判で良いと噂の枕を使用すると文字通り快適に眠ることができました。(枕がふかふかで本当に快適でした)

以下、妻が別ブログへ投稿した内容の引用にいくつか写真を追加したものを投稿します。

モルディブ 新婚旅行!

3月9日

入籍からはすでに1年以上、挙式からも半年以上経っていましたが 

新婚旅行はモルディブ!と決めていたので、今回のモルディブ旅行で 

ようやく新婚旅行を実現することができました!w 
せっかくなので旅行記を写真付きでお届けします。 

長くなったのでお時間のある時にお読みいただければと思いますw 

もしくは、ここに貼った以外の写真は、記事下部のギャラリーにまとめているのでそちらもご覧いただければとおもいます

―――――――― 

去年の11月にツアーを申し込んで、それから書類送付とか代金振込とかの手続きを踏んでいき 

ようやく3月になった。 

年末年始くらいから私も旦那も本当に仕事が忙しく、旅行の準備も直前の休日に 

まとめてガガッとやった感じだった。 

出発当日は朝9時に成田の団体カウンター集合だったため、前日のうちに成田近くに 

移動しておこうということで、コンフォートホテル成田を予約。 

そこに移動する高速バスに乗るまでが大波乱だったww 

死ぬかと思っ…Twitterの方にリアルタイムで書いたので割愛。 

高速バスで成田空港まで行って、当日やる予定だった両替も前日のうちに済ませられた。 

空港から電車で成田駅まで移動し、コンフォートホテルへ。 

コンフォートホテルは寝具にこだわりがあるらしくとても寝心地が良かった。 

楽しみにしていた朝食と豆から挽くコーヒーもなかなかだった。 

日本時間3月9日11時過ぎ、いよいよ日本出発の時。 

日曜発だとマーレ直行便がないため、まずは経由地のシンガポール・チャンギ空港へ。 

フライト時間は7時間半くらい。 

機内アナウンスは英語の後に日本語も流れて安心だったけど 

CAはみんな英語で、聞き取れないのもあったw 

前後に座ってたビジネスマン(日本人)たちがみんな英語堪能過ぎて羨ましかったwwww 

昼の機内食はビーフを選んでみた。結構美味しかった。 

デザートのバナナケーキも、ホイップクリーム付きでいい感じ。 

前半はほぼ音楽聞きながら爆睡。 

最近ちょうどハマり出したImagine Dragonsというアメリカのオルタナティヴロックバンドの 

アルバムが聞けたので、ひたすらループで。 

フライト中盤を過ぎてから、ハネムーン特典としてスパークリングワインとケーキ、 

メッセージカードとシンガポール航空のトランプ、ポストカードが贈られた。 

CAが記念写真を撮ってくれたけど、私は爆睡からの寝起きでとても酷い顔をしていたww 

さすがに寝すぎたと思い、映画でも見ようと思ってラインナップを見たら 

小学生の時ハードカバーで読んで、最近になって映画化された「少年H」があったので見た。 

けど最後の20分が着陸間際で見られなかったというww

日本時間3月9日19時過ぎ、シンガポールのチャンギ空港に到着。日本との時差1時間。 

空港が広くて綺麗だった。あと案内板に日本語も書いてあって親切だったw 

スカイトレインに乗ってターミナル間を移動。 
いよいよモルディブの玄関、マーレ空港へ! さようならシンガポール。 

フライト時間は4時間半くらい。 

シンガポールから先は、機内アナウンス全く日本語なし。 

夜の機内食は、ローズマリーの香り付けに惹かれてまたビーフを選んだら 

昼のとほとんど変わらなくて残念だったw 

デザートは外側チョコ、中バニラのアイスバー。 

美味しかったけどチョコがよく割れ落ちてちょっと食べ辛かったw 

最初のフライトでラスト20分が見られなかった「少年H」を最後まで見たw 

簡略化されてた気がするけど、映像だとやっぱり街並みとか空襲とかリアルな感じで良かった。 

オトコ姉ちゃん…ブワ(´;ω;`) あの描写はさすがに映像化しなかったか…。 
日本時間3月10日3時前、ついにモルディブのマーレ空港に到着。日本との時差4時間。 

フライト時間長かったのに時間が遡ってて妙な感覚にw 

ツアー会社の現地スタッフ(日本人)が出迎えてくれた。 

空港内は簡素な作りな印象。大きな扇風機が回っていた。 

雨上がりだったようで、かなり蒸し暑かったw 
ここから、スピードボートでリゾート島へ移動。 

一緒に移動した他2組が偶然?どちらも日本人だったw 

スピードボートは荒波の中100km/h以上スピード出してて 

上下の浮遊感、叩きつけが半端なく、軽くアトラクション気分だったw 

あれは船酔いしやすい人は本当にヤバいと思うw 

私たちは今回マーレ空港から1番近いリゾート島でスピードボート15分ほどの距離だったけど 

あの感じで30分40分乗ってたらと思うと…。。 

スピードボートに長時間乗るくらいなら、 

水上飛行機で行くくらいの距離あるところの方がいいのかな?w 
日本時間3月10日3時過ぎ、私たちが滞在するリゾート島、 

アダーラン・プレステージ・ヴァドゥに到着。 

まずはメインバーに通され、お世話をしてくれる専属のバトラー(執事)を紹介された。 

若めの優しげな表情の黒人男性で、髪型に特徴があって覚えやすかったw 
バトラーに部屋の設備の案内をしてもらう。 

翌日は朝食後に島を案内するから電話で呼んでと言われる。 

英語が苦手な私たちにもわかりやすいように 

丁寧に喋って最後に必ず確認を取ってくれる気遣いが嬉しかった。 

バトラーと別れ、ようやく自由行動となる。 

と言ってももう日本時間4時頃の早朝w 完徹しそうな勢いw 

とりあえず、部屋を散らかす前に部屋の写真撮影ww 

まず目についたのがキングサイズのベッド…広くてテンションが上がった! 

ベッドの両サイド天井に冷房が2機、18℃でガンガンに効いていた。 

あと部屋全体が清潔感のある爽やかな香りに包まれていた。シーツの柔軟剤? 

間接照明もオレンジのと青のがあって綺麗で、夜は青いのだけ付けて寝てた。 

ここでもハネムーン特典として、スパークリングワインと 

ウェルカムフルーツが用意されていた。 

3月10日

目覚ましはマーレ時間6時か6時半頃にセットしていた。

でも私は目覚ましが鳴る前に、ハッとして飛び起きたw 

スマホを見るとまだマーレ時間5時頃だった。日本時間だと9時頃。 

きっと寝坊したと思って焦って飛び起きてしまったんだと思うw 

すっかり目が覚めてしまったけど、とりあえずゴロゴロしながら 

空がだんだん明るくなっていくのを眺めていた。 

支度をして、朝食をとるためにレストランへ向かう。 

よく晴れていて、空気が清々しい。風があったため暑さもそこまで気にならなかった。 

レストランへ向かう途中、大きな鳥を目撃する。 

マーカナという、モルディブでは有名なアオサギらしく、滞在中何度も見掛けることになる。 

滞在中にツアー会社から 

「マーカナは、1羽のパートナーを深く愛し続けることで知られています。 

マーカナの住むモルディヴで想い出に残るハネムーンを」 

なんてメッセージが書かれたFAXをいただいて、マーカナに愛着が湧いた^^ 

朝食の席に着く。 

最後までほぼここかこの隣り辺りに座った。陽の入り方が凄く好きだった。 

リゾート島では珍しく、ビュッフェではなく決まったメニューから選ぶ形式。 

でもこのメニューが毎日微妙に変わるので、毎度毎度迷ってしまったw 

メニューには1つの料理でもいろいろトッピングを選べるものがあって 

そのことに気付いたのは少し後のことw(英語メニューの解読に不慣れでw) 

初めての朝食は、まずミックスジュース。 

本当に絞りたて100%果汁で大変美味しく、毎朝頼むことになるw 

それからゴールデンシロップ添えのワッフル、 

ツナステーキ(普通にマグロw)とスクランブルエッグ(何故かパン付き)。 

スクランブルエッグが、トッピング付けなかったのでプレーンで出てきて 

ツナステーキのソース(ケチャップベース)と一緒に食べてちょうどよかったw 

朝からめちゃくちゃお腹いっぱいになってしまった…w 
朝食後一旦部屋に戻って、バトラーに電話する。 

島の案内をしてもらうため、メインバーで待ち合わせになった。 

昨日の夜は暗くてよく見えなかったけど、バーからの眺めも綺麗。 

バトラーが来て、それから島内をひととおり案内してもらった。 

庭園、スパ、レセプション、ダイビングセンター、プール、ビーチバーetc… 

1周5分ほどの小さな島だから、サクサクと進む。 

あまりにサクサクだったのでこの時はあまり写真を撮る余裕がなかったw 
部屋に戻ってソファーベッドでごろごろ… 

あっという間にお昼ご飯の時間になったw 

前菜は、春巻きに甘酸っぱいソースがかかったもの。 

朝食が消化しきれてなくて、メインの酢鶏みたいなのを少し残してしまった。 

でもデザートのプリンはしっかり食べたw 

オールインクルーシブ(飲食費が滞在費に込みなのでいくら飲み食いしても追加料金なし) 

だったので、食べないのはもったいなくてww 
食後、前日夜の到着時に撮れなかった入口看板の写真を撮りに行った。 

途中、木の上にトカゲを発見! 

これから毎日違うトカゲに会うことになるw 

目的の入口看板と、船着き場の写真を撮った。 
午後はいよいよシュノーケリング! 

海で泳いだことがなかったので、まずは部屋から直接下りられるポイントで潜ることに。 

最初の写真がいきなりムラサメモンガラのブサイクな正面顔wwww 

横から見ると綺麗な模様なのにね…w 意外と獰猛らしい。 

黒に黄色い太ラインの魚の名前がわからない…。 

日が落ちてきたのでシュノーケリング終了。 

泳いだらお腹空いた…w 少ししてから夕食へ。 

前菜とメインでサーモンを選んだ。 

今日はサーモンがよく採れたのかな??w 

スープはシーフード。デザートはチョコアップルパイ&アイス。 

アイスの器になってる甘いパリパリ美味しかったw 

夜は、天体観測をしようと思ってたのに結局疲れて寝てしまった。 

3月11日 

1日の始まりは朝食から。 

チョコソース添えのパンケーキとミックスジュース。 

目玉焼き、フライドポテト&トマト、オムレツ。 

前日は食べすぎて苦しかったのでw、ちょっと少なめにしてみた。 

オムレツは中が結構具だくさんで美味しかった。 

食後は島内をぐるりとお散歩した。小さな島なのに見どころが結構多い。 

マーカナが飛んできたので撮影したところで、私のデジカメの充電が死亡。 

部屋に戻ってから充電しようとしたら、私の思い込みによる盛大な勘違いで 

ただのデジカメ-PCのUSBケーブルしか持ってきてなく、充電できないことが判明したw 

ここからは旦那のカメラと水中カメラに頼ることに。 

でも水中カメラが意外と普通のデジカメとしても性能の良いものだったから助かった。 
この日は午前中のうちに海へ行くことにした。 

前日は部屋の近くで潜ったので、この日はちゃんとビーチから入ることに。 

部屋の方と比べて、海の綺麗さも魚の種類も全然違った! 

浅瀬でこんないろいろ見られたのだから、ドロップオフの方まで行けてたら 

もっと大物が見られたかもなぁ… 

潮流が結構強くて、泳ぎに自信がなかったから怖くてあんまり遠くまで行けなかった>< 

旅行に行く前に見た個人HPで、同じリゾートでシュノーケリングして 

ロウニンアジとかサメとかウミガメに出逢った人がいるのを知っていたので… 

それだけが心残り。 

そして私は、泳ぐ時に日焼け止めバッチリ、ラッシュパーカー&ラッシュトレンカを 

身に付けていたので、頭頂部と露出していた足の甲以外は日焼けの被害に遭わなかったけど 

旦那が顔くらいにしか日焼け止めをちゃんと塗って無くて、すんごい真っ赤になってたw 

何日かしたら皮がボロボロ剥けてきて、あれは痛そうだった…。 

ひと月経った今は、だいぶ色も落ち着いてきたけどw 
2時間ほど泳いだらもうお腹ペコペコw 

シーフードサラダとモルディブカレー、チョコケーキを食べた。 


食後は、泳いだ疲れもあり、夕方までまったりお昼寝して過ごしたw 

寝起きに、スパークリングワインとカナッペで小腹を満たす。 
しばらくして夕食へ。 

最終日は特殊なディナーを予定していたので、レストランで食べる夕食はこの日が最後。 

せっかくなのでアルコールを頼もうと、旦那はビール、私はラムのカクテルを。 

前菜は生春巻きにバスサミコソースがかかったもの。 

スープはマッシュルーム。 

メインはギニアフォウルという、野鳥の肉料理。超美味しかったー! 

デザートはパイナップルケーキ。爽やかだった。 

部屋に戻ったら新しいフルーツが補充されていた。前日と違いいきなり日本的にw 
夜は、前日できなかった天体観測をした。 

(写真は、左側が素の写真で、右側が星座解説入り) 

南十字星見えたー! 超テンション上がったw 

サンシャインシティのプラネタリウムでモルディブのプログラム見てから 

絶対見たいと思っていたので嬉しかった。 

その他:ギャラリー

ビーチ